VRMお人形遊び

VRMお人形遊び

※PC向けVR機器(OculusRift/Vive/WinMR)が必要です。※ 紹介動画 https://www.nicovideo.jp/watch/sm34217388 https://www.nicovideo.jp/watch/sm34295080 〇なにこれ VRMでお人形遊びするやつ 〇遊び方 以下を読み込み、仮想空間で鑑賞したり撮影したりします。  VRM形式のキャラクターモデル  GLB形式の背景モデル  PNG/JPEG形式の画像  PNG/JPEG形式の360度画像 〇ファイルの保存先   .\Readme.txt(本書)   .\VRM_DollPlay.exe(実行ファイル) ・読み込みたいファイルを以下のフォルダに保存します。   .\VRM\*.vrm(VRM形式のキャラクターモデル)   .\GLB\*.glb(GLB形式の背景モデル)   .\IMG\*.png|*.jpg(PNG/JPEG形式の画像)   .\SKY\*.png|*.jpg(PNG/JPEG形式の360度画像)   .\BVH\*.bvh(BVH形式のモーションデータ) ・撮影した画像は以下のフォルダに保存されます。   .\Photo\*.jpg 〇基本操作 トリガーでもグリップでもオブジェクトを掴めます。 トリガーで掴んだ場合はグリップ、グリップで掴んだ場合はトリガーで追加操作ができます。 掴みつつスティックまたはパッドで移動や選択の操作ができます。 〇操作方法 カメラ以外は、丸いオブジェクトを掴んで操作します。 ・カメラ  掴みつつトリガーorグリップで撮影  付近の緑の丸いオブジェクトを掴んで移動すると、中心からの距離で画角(視角/視野/FoV)が変化  ※撮影した画像はPhotoフォルダに保存されます。 ・光源  赤の丸いオブジェクトの中にLightと書いてあるのが光源  掴んで回すと、光源の向きが変化(Directionalなので位置は無意味)  小→大の四角形の向きが光源方向  付近の緑の丸いオブジェクトを掴んで移動すると、中心からの距離で明るさが変化 ・黄の丸いオブジェクト  Position : 掴みつつスティック(パッド)の上下左右で自分の位置を視点方向へ移動  Scale : 掴みつつスティック(パッド)の上下で自分の大きさを調整  Height : 掴みつつスティック(パッド)の上下で自分の高さを調整  Rotation : 掴みつつスティック(パッド)の左右で自分の向きを回転  VRM : 掴みつつスティック(パッド)の上下で選びトリガーorグリップで対象を読み込み(キャラクターモデル)※  VRM ***** : 同上(キャラクターモデルの関節がVRMで読み込んだ場合とは違う操作)※  GLB : 同上(背景モデル)  SKY : 同上(360度画像)  IMG : 同上(画像:表示された画像は直接掴んで移動可・中心の緑の丸いオブイジェクトで大きさ調整)  Hide : 掴みつつトリガーorグリップで一部の丸いオブジェクトを非表示  DEL : 掴みつつ丸いオブジェクトに合わせてトリガーorグリップで対象を削除(キャラクターの赤・画像の緑)  Exit : 掴みつつトリガーorグリップで終了  ※キャラクターモデルの操作は後述  ※起動時の位置初期化は常に使用可能(両手のトリガー&グリップで位置初期化) ・キャラクターモデル  青の丸 : 掴んで回すと、キャラクターの各関節の向きが変化(水色は全体の向きが変化)※  赤の丸 : 掴んで移動すると、キャラクターが移動  緑の丸 : 掴んで移動すると、以下が変化   Shape : 表情(上下左右で喜怒哀楽・奥側で目閉じ・手前で右目閉じ)   Eye : 視線(追従)   Mouth : 口(下へ移動すると開・掴みつつトリガーorグリップでデフォルト>A>I>U>E>O)   Hand : 手(上に移動するとピース・下に移動するとグー)  ※注意※VRM作成時に適用されていない操作は出来ません。(特に目線は片目は未適用が多め)  ※Worldで読んだ場合は青の丸で適用される角度がWorld角度になります。  ※IKで読んだ場合は青の丸で適用される角度がVRIK方式になります。  ※Ragdollで読んだ場合はキャラクターモデル自体が掴めて手と当たり判定があります。  ※Animは二回選択を行ってモーションを適用して読み込みます。 〇動作環境 HMD:Oculus Rift cv1(※touch必須)※3 OS:Windows10 Pro CPU:Intel Core i7-7700k 4.2GHz メモリ:16GB グラボ:GeForce GTX 1070 ※1.上記は開発環境です。 ※2.推奨スペックとしてご参照ください。 ※3.VR対応はSteamVRなのでVive/MRも動くはずですが、未検証です。 〇インストール・アンインストール インストーラはありません。 展開したファイルの削除をお願いします。 〇作った人 https://twitter.com/120byte 〇免責 本ソフトウェアの利用により発生した問題は、本ソフトウェア利用者の責任とし、 本ソフトウェア作成者は一切の責任を負わないものとします。 〇改版履歴 20181121 初版 20181209 終了機能追加 アニメーション付きGLBの再生忘れ修正 コントローラ系オブジェクトの位置初期化機能改善 VRMの読込時にプレイヤー側を向くように変更 VRMのVRIK読込対応 VRMのRagdoll読込対応 VRMのアニメーション(BVH)読込対応 保存画像にPost Processing Stack追加(Antialiasing/Bloom/ChromaticAberration/Vignette) 同梱サンプルモデル更新(VRoid0.4.0)

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※PC向けVR機器(OculusRift/Vive/WinMR)が必要です。※ 紹介動画 https://www.nicovideo.jp/watch/sm34217388 https://www.nicovideo.jp/watch/sm34295080 〇なにこれ VRMでお人形遊びするやつ 〇遊び方 以下を読み込み、仮想空間で鑑賞したり撮影したりします。  VRM形式のキャラクターモデル  GLB形式の背景モデル  PNG/JPEG形式の画像  PNG/JPEG形式の360度画像 〇ファイルの保存先   .\Readme.txt(本書)   .\VRM_DollPlay.exe(実行ファイル) ・読み込みたいファイルを以下のフォルダに保存します。   .\VRM\*.vrm(VRM形式のキャラクターモデル)   .\GLB\*.glb(GLB形式の背景モデル)   .\IMG\*.png|*.jpg(PNG/JPEG形式の画像)   .\SKY\*.png|*.jpg(PNG/JPEG形式の360度画像)   .\BVH\*.bvh(BVH形式のモーションデータ) ・撮影した画像は以下のフォルダに保存されます。   .\Photo\*.jpg 〇基本操作 トリガーでもグリップでもオブジェクトを掴めます。 トリガーで掴んだ場合はグリップ、グリップで掴んだ場合はトリガーで追加操作ができます。 掴みつつスティックまたはパッドで移動や選択の操作ができます。 〇操作方法 カメラ以外は、丸いオブジェクトを掴んで操作します。 ・カメラ  掴みつつトリガーorグリップで撮影  付近の緑の丸いオブジェクトを掴んで移動すると、中心からの距離で画角(視角/視野/FoV)が変化  ※撮影した画像はPhotoフォルダに保存されます。 ・光源  赤の丸いオブジェクトの中にLightと書いてあるのが光源  掴んで回すと、光源の向きが変化(Directionalなので位置は無意味)  小→大の四角形の向きが光源方向  付近の緑の丸いオブジェクトを掴んで移動すると、中心からの距離で明るさが変化 ・黄の丸いオブジェクト  Position : 掴みつつスティック(パッド)の上下左右で自分の位置を視点方向へ移動  Scale : 掴みつつスティック(パッド)の上下で自分の大きさを調整  Height : 掴みつつスティック(パッド)の上下で自分の高さを調整  Rotation : 掴みつつスティック(パッド)の左右で自分の向きを回転  VRM : 掴みつつスティック(パッド)の上下で選びトリガーorグリップで対象を読み込み(キャラクターモデル)※  VRM ***** : 同上(キャラクターモデルの関節がVRMで読み込んだ場合とは違う操作)※  GLB : 同上(背景モデル)  SKY : 同上(360度画像)  IMG : 同上(画像:表示された画像は直接掴んで移動可・中心の緑の丸いオブイジェクトで大きさ調整)  Hide : 掴みつつトリガーorグリップで一部の丸いオブジェクトを非表示  DEL : 掴みつつ丸いオブジェクトに合わせてトリガーorグリップで対象を削除(キャラクターの赤・画像の緑)  Exit : 掴みつつトリガーorグリップで終了  ※キャラクターモデルの操作は後述  ※起動時の位置初期化は常に使用可能(両手のトリガー&グリップで位置初期化) ・キャラクターモデル  青の丸 : 掴んで回すと、キャラクターの各関節の向きが変化(水色は全体の向きが変化)※  赤の丸 : 掴んで移動すると、キャラクターが移動  緑の丸 : 掴んで移動すると、以下が変化   Shape : 表情(上下左右で喜怒哀楽・奥側で目閉じ・手前で右目閉じ)   Eye : 視線(追従)   Mouth : 口(下へ移動すると開・掴みつつトリガーorグリップでデフォルト>A>I>U>E>O)   Hand : 手(上に移動するとピース・下に移動するとグー)  ※注意※VRM作成時に適用されていない操作は出来ません。(特に目線は片目は未適用が多め)  ※Worldで読んだ場合は青の丸で適用される角度がWorld角度になります。  ※IKで読んだ場合は青の丸で適用される角度がVRIK方式になります。  ※Ragdollで読んだ場合はキャラクターモデル自体が掴めて手と当たり判定があります。  ※Animは二回選択を行ってモーションを適用して読み込みます。 〇動作環境 HMD:Oculus Rift cv1(※touch必須)※3 OS:Windows10 Pro CPU:Intel Core i7-7700k 4.2GHz メモリ:16GB グラボ:GeForce GTX 1070 ※1.上記は開発環境です。 ※2.推奨スペックとしてご参照ください。 ※3.VR対応はSteamVRなのでVive/MRも動くはずですが、未検証です。 〇インストール・アンインストール インストーラはありません。 展開したファイルの削除をお願いします。 〇作った人 https://twitter.com/120byte 〇免責 本ソフトウェアの利用により発生した問題は、本ソフトウェア利用者の責任とし、 本ソフトウェア作成者は一切の責任を負わないものとします。 〇改版履歴 20181121 初版 20181209 終了機能追加 アニメーション付きGLBの再生忘れ修正 コントローラ系オブジェクトの位置初期化機能改善 VRMの読込時にプレイヤー側を向くように変更 VRMのVRIK読込対応 VRMのRagdoll読込対応 VRMのアニメーション(BVH)読込対応 保存画像にPost Processing Stack追加(Antialiasing/Bloom/ChromaticAberration/Vignette) 同梱サンプルモデル更新(VRoid0.4.0)